ひとひら(ポイント)について

HomeTownNoteでは、あなたが「まち」に貢献し、活動する(投稿する)たびに、ひとひらが舞い降りてきます。またあなたの投稿に、誰かが思いを寄せ、ポイントが贈られることでも、手元に「ひとひら」が届きます。集まった「ひとひら」は、自分のために使うこともできますが、心を動かされた物語や、未来へ残したいまちの風景へ、あなたからのあたたかいエールとして他の会員へ贈ることもできます。

「ひとひら」を取得する方法

日々のささやかな関わりのなかで、自然と「ひとひら」が集まるいくつかの方法をご案内します。

1

まちに記憶を残す、語り合う

あなたが綴る何気ない日常や、誰かの物語に寄り添う言葉が、まちを彩る光になります。

  • 物語を綴る(風土、催し・報せ、手帖、映画などの投稿)
  • 言葉を交わす(レビュー、返信)
▶ 無料会員:1ひら / 有料会員:10ひら
2

作り手やまちの活動を応援する

作品を深く味わい、まちの活動に参加することが、未来の物語を育む力になります。

  • 作品と出会う(記事や映画の購入)
  • まちへ足を運ぶ(催しへの参加)
  • 想いを託す(他の会員への支援)
▶ 無料会員:金額の1%分 / 有料会員:金額の10%分
3

はじまりの時、特別な季節

  • まちの一員になる(新規会員登録時のプレゼント)
  • 季節の便り(ポイント取得割合が増えるキャンペーン)

「ひとひら」を贈る方法

以前は「地域遺産ポイント」「応援するねポイント」と分かれていましたが、新しいHomeTownNoteでは、すべてが美しい「ひとひら」に生まれ変わりました。

まちの「記憶」として未来へつなぐ

あなたが鑑賞した作品が、その地域にとって貴重なアーカイブになると感じたとき、ぜひその投稿へひとひらを贈ってください。あなたのその行動が、作品を作った方を励まし、まちの記憶を未来へ残す力になります。

地域遺産として讃える

ボタンをクリックすると、ひとひらが舞い上がる

活動を続けるための「明日」を贈る

「催し・報せ」などの投稿を通して、直向きに活動を届けようとする作り手に出会ったとき。「せめて応援する気持ちだけでも届けたい」と思ったら、ひとひらを贈ってみてください。その小さなあたたかさが、作り手が活動を続けるための何よりの支えになります。

活動を応援する

あなたが贈ったひとひらは、画面の奥で美しい季節の光(春は桜の花びら、夏はシャボン玉など)となって舞い上がります。

あなたの日常の足跡が、やがて美しいひとひらとなり、見知らぬ誰かの明日を照らす光になります。
まずは気の向くままに広場を散歩して、まちの記憶とあたたかく交わってみてください。