Q. 私も催しを開催したいのだけど、どうしたらいいの?
A. 主催者としてまちの輪に加わっていただけること、大歓迎です! 催しの開催や作品の販売など「まちの表現者」として活動していただくために、無料の「種の民」から有料の「風土」会員へのアップグレードをご案内しております。
風に吹かれてまちを旅し、誰かの表現にひとひらを贈っていた「種」が、やがてその土地に根を下ろし、自ら「風土」となって場を作り出す。催しを開きたいというあなたの想いは、まさにその美しい芽吹きの瞬間です。
お金のやり取りや集客が伴う催しを安全に運営し、このまちの穏やかな空気を守るために、主催者となる方には入り口での審査をお願いしています。立派なイベントではなく、数人でまちを歩くような小さな集まりで構いません。ぜひ安心して「風土」への扉を叩き、現実のまちで人と人が交わる温かい火を灯してくださいね。